2008年
02月
18日
(月)
23:09 |
編集
日曜は、手技療法セミナーのシリーズ5回目。
ひとに感覚をつたえるのって、とてもむずかしいのだけど、毎回毎回講師の先生はちゃんと
わたしたちが分かるように意図を示してくださり、技術を使えるようにしてくださる。
ほんとうにすごくて、ありがたい。
今回は 「そういう見方もある」 と認識がふえるだけで、感覚は広がるのだなぁ…と
あらためて感じた回でした。
そして自分が意識できることの、なんとアテにならないこと。
分かる・分かっているかどうかが重要なんじゃない。
大切なことはアタマではなく、カラダが知っている。
そんなことを思い知らされました。
毎回毎回、あたらしい発見がたくさんある。
うれしくたのしくしあわせだなあ。
それにしても、この感覚!
忘れないようにしたいものだー。
ひとに感覚をつたえるのって、とてもむずかしいのだけど、毎回毎回講師の先生はちゃんと
わたしたちが分かるように意図を示してくださり、技術を使えるようにしてくださる。
ほんとうにすごくて、ありがたい。
今回は 「そういう見方もある」 と認識がふえるだけで、感覚は広がるのだなぁ…と
あらためて感じた回でした。
そして自分が意識できることの、なんとアテにならないこと。
分かる・分かっているかどうかが重要なんじゃない。
大切なことはアタマではなく、カラダが知っている。
そんなことを思い知らされました。
毎回毎回、あたらしい発見がたくさんある。
うれしくたのしくしあわせだなあ。
それにしても、この感覚!
忘れないようにしたいものだー。
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