2007年
11月
16日
(金)
21:40 |
編集
インバル・ピント・カンパニーの公演と合わせて行われた、大植真太郎さんの
ダンスワークショップに参加してきました。
スケジュールの都合で、経験者クラスにしか申し込めなかったので、ドキドキものでしたが
内容は、コンテンポラリーのフロアワークからコンタクトワークへつなげていくもので
なじみのある動きだったので、そこはホッ。
…としたからって、できるわけではございません。
なによりおなか。おなかなのです。ポジション的には。
自分の腹筋、というか、からだの中心でからだの末端(手足とか頭とか)を支えられないことに愕然。
だからアザだらけになる。ひどいものです。
ふと見わたすと、場内のほとんどの参加者がおなじように、からだの中心でからだを支えられない。
全員なんらかの踊りをやっている経験者にもかかわらず、です。
だから踊りをやっていると、からだのトラブルが多い。
使うべきところをいちばん使わず、末端で動かそうとするから。
整体師としてはそう思いました。
んー、これは、ストレッチ教室でも強化メニューを取り入れなくちゃな。
すこしでいいから、毎日エクササイズしよう…と強く思いました。
大植さんは関西弁で、おちゃめにしゃべる。
むかしバラエティなんかに出ていた辰吉丈一郎をなんか思い出す、外見は荒っぽい
あんちゃんに見えて、じつはあたたかいかんじ。
大植さんの動きは、いつもからだの中心から始まっていて、ほんとうにうつくしい。
そして、整体師としてはあのうつくしい背中に見惚れました。
いつかこのひとが踊るところを観てみたいなあ。
ダンスワークショップに参加してきました。
スケジュールの都合で、経験者クラスにしか申し込めなかったので、ドキドキものでしたが
内容は、コンテンポラリーのフロアワークからコンタクトワークへつなげていくもので
なじみのある動きだったので、そこはホッ。
…としたからって、できるわけではございません。
なによりおなか。おなかなのです。ポジション的には。
自分の腹筋、というか、からだの中心でからだの末端(手足とか頭とか)を支えられないことに愕然。
だからアザだらけになる。ひどいものです。
ふと見わたすと、場内のほとんどの参加者がおなじように、からだの中心でからだを支えられない。
全員なんらかの踊りをやっている経験者にもかかわらず、です。
だから踊りをやっていると、からだのトラブルが多い。
使うべきところをいちばん使わず、末端で動かそうとするから。
整体師としてはそう思いました。
んー、これは、ストレッチ教室でも強化メニューを取り入れなくちゃな。
すこしでいいから、毎日エクササイズしよう…と強く思いました。
大植さんは関西弁で、おちゃめにしゃべる。
むかしバラエティなんかに出ていた辰吉丈一郎をなんか思い出す、外見は荒っぽい
あんちゃんに見えて、じつはあたたかいかんじ。
大植さんの動きは、いつもからだの中心から始まっていて、ほんとうにうつくしい。
そして、整体師としてはあのうつくしい背中に見惚れました。
いつかこのひとが踊るところを観てみたいなあ。
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