よくあるエピソードなんかだと、ふわふわ宙を舞う派手であかるいイメージですが
実際は地面に六等星を見るような、淡くたよりなく点滅するひかりでした。
それぞれじりじりと動いてはいるようで、たまに星の位置が変わってゆく。
海を見ていると、ただぼけっと座ったまま、1時間くらい過ごしてしまいます。
星のよく見えるところに行くと、首がつるまで上を向いていてしまいます。
ホタルのひかりもまるで飽きることがなく、ずーっと見入ってしまいました。
べつに観光地でもホタルの名所でもなく、ただの山の中の道端。
愛知県はハバの広いところだなあと、ただただ驚いています。
特に行くとこなく、まったりしてます。旦那も仕事でいないし。
蛍いいなぁ!見たいなぁ。そこは自然がまだまだあるんですね。
私も実家にいたころは見ましたが、東京ではなかなかねぇ。
そうそう、今日数年ぶりに「ナメクジ」みました。
玄関の前で・・・。
とくに東京では、お盆て意外とやることないですよね。
勤めていたころはこの期間、電車がガラガラなことに感激していました。
ナメクジ、こないだTVでビールを呑んでいました。好きらしいです。
動物はみんな、アルコールをたしなむのかしらん。
と〜きょ〜ぐらしがむなしくなるぜ・・
そういえば今度出張をお願いする実家の前の田んぼでは、25年くらい前まではほたるがいました。
最近は見てないねえ。
東京にも案外、青梅辺りならいるのかもしれないですね。
出張の件はご面倒おかけしました…ありがとうございました!
