2006年
06月
01日
(木)
22:25 |
編集
まったく触れておりませんが、ロハスな歩きかた研究は地道にやっておりますのです。
以下、覚書
・カラダをまっすぐ棒のようにして、倒すことで自然に前へ足が出るイメージ
・親指、人さし指の付け根あたりで地面をける
・尾骨を糸でまっすぐ上に引っぱりあげるイメージ
・足を前に出すとき、ややガニマタぎみに送る
(内ももはヒザへ向かって外旋する螺旋、ひざ下はかかとへ内旋する螺旋のイメージ)
・肩峰は1センチうしろ
・肩峰〜手の指先、首のつけねから頭のてっぺんまでのチカラは可能なかぎり抜く
・かばんは重くなければ手さげ
まだまだ研究中ですが、わるくないかんじです。
さて、これはわたしのカラダの特徴をふまえた上での歩きかた。
すべてのひとに通ずるとは思っていません。
カラダに 『正しいカタチ』 という定型なんてものがないのと同じく、
歩きかたもこれが正しいというものはなく
ひとによって、すべてちがうものだと思います。
(ちなみに、わたしのカラダはざっくりと
・股関節内旋、ひざ下外旋、足首から下は内反、ヒザもゆるい
・骨盤は後傾ぎみ
・サル腕
・ストレートネックであごが前に出やすい)
だいたいこの歩きかたなんて、首とうでがぶらんぶらんなので
ハタから見るとだいじょうぶか? てカンジですもの。
だ、ダイジョブです。おかまいなく…
以下、覚書
・カラダをまっすぐ棒のようにして、倒すことで自然に前へ足が出るイメージ
・親指、人さし指の付け根あたりで地面をける
・尾骨を糸でまっすぐ上に引っぱりあげるイメージ
・足を前に出すとき、ややガニマタぎみに送る
(内ももはヒザへ向かって外旋する螺旋、ひざ下はかかとへ内旋する螺旋のイメージ)
・肩峰は1センチうしろ
・肩峰〜手の指先、首のつけねから頭のてっぺんまでのチカラは可能なかぎり抜く
・かばんは重くなければ手さげ
まだまだ研究中ですが、わるくないかんじです。
さて、これはわたしのカラダの特徴をふまえた上での歩きかた。
すべてのひとに通ずるとは思っていません。
カラダに 『正しいカタチ』 という定型なんてものがないのと同じく、
歩きかたもこれが正しいというものはなく
ひとによって、すべてちがうものだと思います。
(ちなみに、わたしのカラダはざっくりと
・股関節内旋、ひざ下外旋、足首から下は内反、ヒザもゆるい
・骨盤は後傾ぎみ
・サル腕
・ストレートネックであごが前に出やすい)
だいたいこの歩きかたなんて、首とうでがぶらんぶらんなので
ハタから見るとだいじょうぶか? てカンジですもの。
だ、ダイジョブです。おかまいなく…
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