2006年
05月
27日
(土)
23:09 |
編集
ありがたいことにチケットをいただき
『TOKYOZA DANCE DEPARTMENT 第29回試演会』 観に行きました。
さて、ジャズです。ルイジだそーです。
ジャズには予備知識がまったくといっていいほど、ない。
なもんだから、今この時代にはじめて観たものとして判断しているので
音楽や衣装で好みが分かれてしまったところがある。
『草々』 はそういう意味で、新鮮で受け入れやすく
『タイタニック』 はわかりやすかった。(高校のダンス部を思い出しました)
でも、それこそがカンパニーの個性でもあるのですけれど。
その点では非常にはっきりとしたポリシーというか、方向性を感じました。
『自分たちはこういう志を持って、こういうことをやっているんだ』 という。
全員の動きにキレがあり、振りに危なっかしいところはないし
ヘンなクセで踊っているひとももちろんおらず、
発表会としてのレベル、および出演者の志、がとても高い会。
ともあれ、やっぱりバレエは切っても切れないんだなあ、などと
シロウトはしみじみ思いながら、会場をあとにしたのでした。
『TOKYOZA DANCE DEPARTMENT 第29回試演会』 観に行きました。
さて、ジャズです。ルイジだそーです。
ジャズには予備知識がまったくといっていいほど、ない。
なもんだから、今この時代にはじめて観たものとして判断しているので
音楽や衣装で好みが分かれてしまったところがある。
『草々』 はそういう意味で、新鮮で受け入れやすく
『タイタニック』 はわかりやすかった。(高校のダンス部を思い出しました)
でも、それこそがカンパニーの個性でもあるのですけれど。
その点では非常にはっきりとしたポリシーというか、方向性を感じました。
『自分たちはこういう志を持って、こういうことをやっているんだ』 という。
全員の動きにキレがあり、振りに危なっかしいところはないし
ヘンなクセで踊っているひとももちろんおらず、
発表会としてのレベル、および出演者の志、がとても高い会。
ともあれ、やっぱりバレエは切っても切れないんだなあ、などと
シロウトはしみじみ思いながら、会場をあとにしたのでした。
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