名古屋・女性専用の整体
女性専用のここから整体院。http://cocokara.in/
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春ですよ
2006年 02月 28日 (火) 19:12


今年初あまおう、さんきゅっぱでゲット(ちょっとじまん)

あしたから3月、もう春ですか…はやいはやい。
関東の冬は苦手で、いつもひたすら終われ終われと念じているのですが
今年の冬はあっというま。
ゼーハー言いながらよたよた(でも全力)走っていると
時が過ぎるのってほんとにはやい。
こどものころの時間がとてつもなく長かったのは、自発的に動くことが
ほとんどなかったからなのかなぁ、なんて、今になって思います。
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おこづかいの注ぎ度合
2006年 02月 27日 (月) 23:14
物欲があんまりない。
モノに興味がないんじゃなくて、おしゃれなインテリアショップに行くと
あれもこれもそれもぜーんぶ欲しくなっちゃって、キリがなくなる。
1個だけ…と思って買うと、生活臭ただよう家ではそこだけぺっかーんと浮いちゃう。
だったらひとつも買わないほうがお金も使わないし、となっちゃうのです。

そのかわり、これが必要だから買おう、というもの(消耗品以外)には
みょーにコダワる。何日もかけてあっちこっちハシゴしたりとか、ザラ。
そんなに見た目カッチョイイものなのか!?っていうと別にそんなことはなく、
ハタから見たらなんでこんなモノに? となるんだろうけど…

洋服についてもそういうふうに考えるところがあって、だから
ここ数年はさっぱりモノが増えていないわが家なのでした。

逆にひととごはんを食べたり、モノを贈るためにお金をつかうことには
かなりテキトーでおおざっぱ。
…どっちかっていうとモノは、喜ばれると『ふっふっふ、いーでしょうそーでしょう』
と自己満足にひたるためにあげるようなものですけれど(笑)
とりとめのないこと
2006年 02月 27日 (月) 00:39
たび重なる寝不足+生理痛=ドジ連発+帰りぎわイシキが飛びそうに≦自己嫌悪。
自己管理も仕事のうちです。反省しきり。


「整体師がくりかえし施術を行って、ほとんど変化が見られなくても
患者さんが自分のチカラで治ってしまうことがある」 と師匠はいう。
整体師はそのときのために種を蒔くようなもの、と。

まずは知らないところへ足をふみ入れたお客さまの不安をとりのぞき、
楽しく心地よい時間をつくり、気もちよくお帰りいただけるように。
自分のカラダのために自分でチカラを注ごう、という思いが湧いてくるように。

日常のなかのひとつである整体という過程をたどりながら
お客さまが自分で、あるべき姿へともどってゆく。

いつも胸に刻み、宝物のように大事にしておきたいこと。
チョコれびう
2006年 02月 26日 (日) 23:53
市販のチョコレートの中ではとりわけラミーが好きなのですが、
今シーズンはまだ一度も食べてない…のでとりあえずアイスを買ってみました。

060226.jpg

おいしー。でもアイスである以上、チョコレート本体は抜けないなぁ。残念ッ!


ついでなので、最近の新商品チョコのレビュウでも。

ムースポッキー 濃抹茶
 ポッキーならグリコ、というワタシが言っても説得力がないと思うのですが、
 抹茶味モノの中でもよい出来だと思う。
 ふんわり抹茶の風味がよく出てて、プリッツが軽めでステキ。

ショパン第11番 黒すぐりとダークショコラ
 チョコレート&ベリーという組み合わせが好きなのです。
 ホンモノの黒すぐりが入っているのはGood。とはいえソコだけかなぁ…

コートドール社 カカオ86%チョコレート
 口に入れると最初はなんじゃこりゃ、という味なのですが、おそろしくハマってしまう。
 ふだん考えるあまーいチョコレートとは、ちょっと違うのかもしれません。
 チョコは精力剤だったというのもうなずける、いろいろな意味でキケンなお味。


っていうか、このブログだんだん何のページに…
がっくり
2006年 02月 26日 (日) 01:12
結局フィギュアスケートひとつも見られませんでした。
放送時間をことごとく記憶していなかったわたしがおバカなんですが。

静香チャンの金、わたしもいまだに夢のような気分。
今はマスコミにふり回されず、ゆっくり休んでほしいです。
スルツカヤの心境を思うとふくざつな気もしますが…
クワンの二の舞みたいになっちゃったなぁ。

男女シングル&エキシビジョン/NHKを録画した方、貸してください(泣)
民放はニガテ。
名刺はつづくよどこまでも
2006年 02月 25日 (土) 01:36
旧知の友人用に名刺をおこしてみた。



というわけで、すでに配ったトモダチのみなさま、ダウンロードしてください(汗
大泉学園誘致作戦
2006年 02月 23日 (木) 23:28
ふだんわたしが働いているてあて整体院は、西武池袋線・大泉学園駅にあります。
そんなトコまで行くのメンドクサイ( ´Д`)…というひとのために
美味しいモノのお店ばっかり紹介して誘惑する作戦を企てようと思います。


西洋菓子 おだふじ

生デコレーション

 とにかくお手ごろ価格。親しみやすくてかわいい洋菓子がたくさん。
 きちんとした素材をていねいに扱っている味がして、ほっとします。
 大泉学園はパティスリー・プラネッツがとにかく有名なのですが、
 洋菓子にたいする店の姿勢が好ましくて、ダンゼンこっちの方が好み。

Boulangerie bee(ブーランジェリー ベー)
 パン屋さん。なんでこんなとこにこんな店ができたんだ?と思う。
 めちゃウマです。英断にぱちぱち拍手!ようこそようこそ大泉学園へ(笑)
 西武線沿いというのはヘンなところで、なんにもない駅に名店があったりする。
 ちなみにわたしのお気に入りはかのこ。あと台の上のパン(笑)
 かのこは人気が高く、お昼をすぎるともうないときもしょっちゅう(T^T)
 ほしいパンを確実に手に入れたい方は、お昼すこし前がオススメです。

■サヤマロシエル 東京都練馬区大泉学園町7-14-22
 駅前からはじまる大泉学園通りをひたすらまっすぐ進んだところにあるパン屋さん。
 えーと、遠いです(汗)
 フランスパンやイギリス食パンなど、シンプルなパンがとてもすっきりと
 洗練されていておいしい。
 春は桜並木が続いているので、レンタサイクルでも借りてどうですか。

■野菜の無人即売所
 大泉に限ったことではないですが、この辺の区は畑が多く
 あちこちで新鮮な野菜が安価で手に入ります。
 いちど食べてしまうとスーパーのには戻れないな…
 探すのもタイヘン、という方はとりあえずこちらはいかがでしょう。
ともだちのいえにあそびにいきました
2006年 02月 22日 (水) 23:37
友人E嬢は、あるイミ天才である。

今をさかのぼること数年前、彼女に真顔でこう聞かれた。
「ゆで卵ってどうやってつくるの?」
どーやってもバクハツしてしまうらしい。

さらにさかのぼること数年前、”ミツカン酢”とラベルの貼ってあるビンを持ち上げ
「コレみりん?」
とたずねられたこともハッキリ思い出せる。

今日の彼女のギモン…
「どうしてもゆで卵のカラがキレイにむけない」
「半熟たまごと温泉たまごってどう違うの?」
「名古屋コーチンってなに?」

レベルが上がったなぁ、と思う (たぶん…)
ちなみに名古屋コーチンはコチュジャンのなかまだと思ったそうな。


E嬢、過去のハナシまで持ち出してごめん。
でもウソは一切書いてませんから!(脱兎)
創造と反復
2006年 02月 21日 (火) 22:49
かつてわたしは音楽を作って生活していたことがある。
『曲作りは表現したい部分を決め、そこへ肉付けしていってつじつまを合わせる』
と言ったら、それはセンスだ、とのこと。

いやいやそんなことはありえません。
わたしは5才~20才まで15年ピアノを習っていた。
弾いた曲数でいえば数百曲とかになるんだろう。
その間にしみついた響きや構成や手クセを使って、わたしは曲をつくる。
要はパターンと決まりごとの組み合わせなのだ。
だから作曲って、創作のなかでも特にセンスとはかけ離れている、とわたしは思う。

別に作曲にかぎらない。絵を描くんだって、デッサンがきちんとできなければ
必要なものを紙の上に起こすことができない。
バレエもそう。いろいろな作品があるけれど、全てひとつひとつのパの組み合わせ。

センスってのはそういうものの先にある。
決まりごとの組み合わせの中に、どれだけ自分の意図や意欲を表せるかってこと。
フシギなことにひとは知識はなくとも、こういうものをかぎ分けるカンカクは
優れていると思う。第六感ってやつでしょうか。

結局、長いことつちかって無意識に出てくるくらいこなれたものでないと
自分の中にあるものとして出すことはできない、ということ。
そしてそれは、整体もおんなじなのです。
オトナなんて、大したことぬぁい
2006年 02月 20日 (月) 23:07
スポクラバレエ
2006年 02月 19日 (日) 23:56
先日にひきつづき、ご相伴にあずかってきました。

それにしても、スポーツクラブのレッスンは人数が多くて大変だと思う。
バーにつくのは4人がふつう。最大で6人というのもあったような気が…
教室に通っているひとからすれば、びっくりなんじゃないだろうか?

前回と同じ先生のクラス(でレベルは上)だったけれど、免疫ができたのか
めまぐるしく進んでいく、というかんじはあんまりしませんでした。
でも、バー後半&センターのうち半分は足ぶみしかしてませんでした(笑)
わたしには難易度が高すぎ_l ̄l○

それでも立ちすくんでそのまま止まってしまうことはなくなったし
まったく知らないパもほとんどなくて
そういう意味ではちったー進歩しているのかな。

バレエって同時にあっちもこっちも全て気をつけなくちゃならない踊りで、大変です。
だから今日は、全体を通してヨユウがなさすぎ。
でも知らないパに慣れるためにも、たまにはそういうのもいいのかも。
みそ汁の具はどこまでOKか
2006年 02月 18日 (土) 23:31
むかし友人に 『みそ汁の具にきゃべつとかもやしとかたまねぎはありえない』
と言われたことがある。
…言えない。それら全て食卓に上り、かつウチはレタスが入ってたなんて。


おせじにもワタシは育ちがよいとは言えず、
それがハッキリあらわれるもののひとつに食べものがある。
たとえばワタシの母の昼ごはん、

 クリームパン+みそ汁
 ごはん+ナス漬+コーヒー

こういうの、日常茶飯事。
それをなんとも思わず育ったワタシ、かえるの子はかえる…

 はくさい+ちくわ+トマト缶

とか作ったことがある。だいじょうぶ、自分以外には絶対出しません。
いいこともあるにはあって、残りものだけで食事を作るとかそういうゲリラな
方向では苦労しらずというか、あんまりふつうの料理とか作れない(ふくざつ…)


ただ、ふり返るとワタシが子どものころは、ちょうど米飯給食がさかんになってきた時代。

ごはん+みそ汁+牛乳
牛乳+さばの味噌煮

とか多かったワケです。あのとき鍛えられたひと、けっこういるんじゃないかしら。
しかし…思えばあのとき最初か最後に牛乳をイッキ飲みしていた子たちって
家で出されるごはんはキチンとしていたんだろうなぁ、とか。
久しぶりのバレエクラス日記
2006年 02月 17日 (金) 23:41
です。
久しぶり がかかるのはバレエクラス じゃなくて日記 ですから。から!

「前モモ使いスギ」と師匠にダメ出しをいただいてから、
とにかくイシキだけでも内ももウチモモ…とあやしい念を放っている毎レッスン。
あと『重心は親指のつけ根』
最近はもうレッスン中って、その2つのことしか考えてないかも(笑)
まぁイシキだけといえばそれまでですが、それが大事なのヨ!と
せっせとマインドコントロールを行っとります。
『集める』という表現がやっと分かったような気は、する。

それがよかったのかなんなのか、姿勢(だけ)はよくなったらしい。
先生が「見ちがえるようになって!」とほめて下さいました。わーい
わたし的にはまだおナカが落ちているのですが。
(それまでがヒドすぎたってことなんだろうな…)
たしかに、ふだん立っていることもすごく楽になりました。

さて、そんなこのごろの疑問がひとつ。
軸足の重心はどこにかかるのが正しいんだろう?
内ももに体重を集めようとすると、わたしの場合かかと(&土ふまず)に重心が来る。
が、レッスンでは「かかと重心はダメ!」という声が飛んでいる。
ヒトそれぞれと言われればそれまでだけど、ふつうは一体どこなんだろ?
それとも、骨盤や上体の位置に問題があるのかなぁ。
キター(・∀・)!
2006年 02月 16日 (木) 22:46
草木もねむる丑三つ時(の2時間くらい前)。
ストレッチ(というか真向法その3)をしていたら


ぷち


あ、やばい


ヒザうらで髪を結ぶゴム(中太)くらいのナニかが切れた感触…


わ、わ、わ、なんか痛くなってきた。ひー


冷凍庫を開けるも、氷が切れてる!
しょうがないから保冷剤(おいおい--;)をあてて
ないよりゃマシだと布団にもぐりこむ。
ヒザにくい込んでちょっと痛いかも…Zzz

さいわい、けさ起きたらほぼ痛みはなく、ホッ。
でもヒザが完全に伸びるとちょっと気になる。
キネシオをべったべった貼って、んー大丈夫?みたいな?
無意識に足がかばって歩いているようで、ヒザの奥がちょっと痛い。

施術もとどこおりなくできたし、帰りは30分歩いて帰ってきたし、
強行突破で治すイキオイで今にいたる。(笑)

それもこれも明日レッスンに行きたいからなんですけど(ムボウ)
カラダがなまっているときに真向法はキケンですね…(あたりまえ)
注) とちじ=都知事
2006年 02月 15日 (水) 21:27
テレビでイシハラとちじが 『今のこどもの問題はがまんを知らないこと』
みたいなことを言っていた。

先日、マクドナルドへ行ったときのこと。
自動ドアが開く。小学校低学年くらいの子どもとお母さん。
子どもは体重を母にあずけ、カラダをななめにしてぐにゃりぐにゃり。
「ダメよ」とかなんとか言いながら、お母さんは店内に引きずり込まれる。
お母さんが手を離すと、子どもはぐにゃりと床にすわり込む。
店を出て行くお母さん。が、実は外から心配そうにながめているのだ。
分かっているから、子どもはカウンターにかけ込む。力ずくで注文しようとする。
カラダをなだれ込ませ、カウンターで注文しているおじいさんに横から体当たり。
おじいさんが全力で子どもを突き飛ばした。
子ども、びっくり。
お母さん「すいません」とおじいさんに謝り、そっと子どもの腕をとって
店を出て行く。子ども、まだボーゼン。

おじいさんが正しいと思った。

なんだかなぁ。
『ケッコンしたから子どもを産む』 『ニンシンしたからケッコンする』
そんなひとたちが増えていたりするのかなぁ?
『親の親の教育が悪い』 『ちゃんと育てられたキオクがないから』
いやいや、子どもを育てることは、社会人になってからでも十分学べる。
そもそもハタチを過ぎて親のセキニンもないでしょ。

子どもを得る。そのこと事体が求められるとしたら、これほど不幸なことはない。
ワラタ
2006年 02月 14日 (火) 23:42
今なにげなくググルで 『東京 練馬区 整体』 と検索したら8番目だった(笑)
(”区”を除くと出ません)

やっぱブログってすげい。
でも飲む気にはならない
2006年 02月 14日 (火) 21:47
キリンレモンブラックコカコーラレモンの違いが気になってしょうがない。

しゅくだい が あらわれた!
といっても解くほうじゃなくて、つくる方。
全24問。
借金返済ってコトバがアタマに浮かんだ…じゃなくて、がんばるぞぉ。
1/12年めの目標
2006年 02月 13日 (月) 22:29
整体師を名のるようになって、約1ヶ月。

お客さまの全てを受け入れ、そこからはじまる。
それが今のわたしの目標であり、座右の銘です。

ドアが開いてから、ふたたび閉ざされるまで。
治すのでも、なんとかしようとするのでもなく (と書くと語弊がある気がする)、
お客さまのカラダの声をあるがままに受け止め、”大丈夫ですよ” と
そっと後ろから手を添え、そのひとが戻ろうとするところへのキッカケをつくる。

整体師の仕事というのは、そういうものだと思います。

まだまだ道のりははるかかなた。
だけど、とてもしあわせ。
まだいる
2006年 02月 13日 (月) 01:16
なかなかやるな、しぶといヤツめ。



23区なんですけどね。
こんばんは、トリノです
2006年 02月 11日 (土) 23:29
トリノ が あらわれた!
といってもけさテレビをつけたらぐうぜん開会式で、今日が初日だと知ったわけですが。
(だって新聞とってないんだもん)
夏はほとんど見ないけど、冬はフィギュア好きなのでがしがし見たいのです。
長野がピークの中心!という好き度合いではあるけれど、
ひさしぶりに日本選手がおもしろそうだし。
荒川も村主もそろそろ見納めかもだし。高橋くんもノーミスなら注目株かも。

アイスダンスが好き。が、地上波ではやってくれそうにない…
いいんですけどね、ワタシの中でグリシュク&プラトフを
超える組が出てくるとは思えないし。

さー、ビデオのないわが家ではいったいいくつ見れるのかなー。
バレエにも行きましたよ
2006年 02月 10日 (金) 23:44
ジュンク堂に半日いました。
買うつもりの本がないと、他はどの本もよく見えてくる。
だめなんですよワタシ。
本とかCDとか、中身をぜんぶひっくり返して、納得できないと買えないの。
立ち読み→座り読み→トイレ→立ち読み→お茶→また立ち読み→また座り読み
の無限コンボで3冊お買い上げ。


今日の立ち読み;



おもしろいなーと。ちょうど今、操体法に興味しんしんなので。




ウォーキング用にスニーカーを買ったんですが、どうも足に合わなくて痛い。
慣れていないせい、じゃない気がする。
チクショー
というわけでカサハラ式です。

スニーカーを下取りしてくれる人募集中です。本気で<え
つくってみました
2006年 02月 10日 (金) 01:06
このブログのQRコード。



うへー、こんなに簡単だとは。

…だんだんライオンのような頭をした舌の長い
化け物チックな女性の顔に見えてくるのは気のせいですか。
マスクウーマン、参上
2006年 02月 09日 (木) 23:49
厄年…
いずれの厄年にもその前後1年間に前厄・後厄の期間があり、本厄と同様に注意すべきとされる。(中略)いずれにしても体調や精神的に不安定になりやすいとされている。そのため、不慮の事故やけが、病気なども起こりやすいとされている。

ウィキペディアより)


カゼをひきそうなのです。
…今年に入って2回目なんですけど。

なんでかっていうと、仕事場がものすごく乾燥しているのです。
ホテルと同じくらい、と言えば世の女性には分かってもらえると思います。
というわけでまだほとんど兆候はないけど、とりあえずマスクマスク。

兆候もないのになんでマスク?
いいですかアナタ。マスクってのはひとに病気をうつさないために
するものじゃないんですよ。
マスクをすることによって、自分の息で空気を湿らせて
のどの粘膜をホゴするためのツールなんです。
えっ、常識? ごめんなさいごめんなさいごめんなさ…

というわけでしばらくマスクマン、じゃない、マスクウーマンです。
耳のうらが痛くなるのだけはなんとかならんかなぁ。
その時、カラダが動いた
2006年 02月 08日 (水) 23:19
右の鎖骨の下が痛きもちわるい。腰も左にくらべて重いなぁ…
そう思って、よーく自分のカラダを見てみる。
どうやら骨盤全体が右を向いているみたい。

おしりをまわして、骨盤をまっすぐ前向きにしてみる。すると…

しばらくしたら、右の頭と腕がカッカしてきてあったかくなりました。
おお、正解。それにしてもこんなに反応が出るとは。

んじゃカラダにこの状態をおぼえさせるべく、こーすると…
おぉ、ココにテンションがかかるのか。ってことは拮抗筋はコレで…

鎖骨下の痛み、とれたとれた。

ひとのカラダって、ほんとにおもしろい。
そしてわたしは脱デットゾーンボディをひびユメ見るのです。
続いてないキの話
2006年 02月 07日 (火) 23:40
整体師のための勉強会に参加しました。
で、そのあとの懇親会で出たのがまた”気”の話。

どんな話をしたかというと…書けば書くほどうさんくさくなるので止めておきます。
でも、とても楽しかった。
話してくれた方も 『呑みの席でこんな話ができると思わなかった』 と
なんだかうれしそう。
その笑顔に、こちらまでうれしくなる。

わたし、信じる信じないはどうでもいいんです。
ただただおもしろくてたまらない。
好きキライに理由はないからねぇ。

もちろん、施術に使うことはありませんよ。
理論できちんと説明できることしか行いませんので、ご安心を。
デッドゾーン
2006年 02月 06日 (月) 23:28
な、カラダ持ちです。
整体やマッサージに行くたびに、タマげられるような状態のカラダ。
しかも最近は自覚症状があまりなく、ほったらかしになっていたもよう。

セイタイシのくせに、って思います?
でも身のキケンを感じるからこそ、整体にも興味がわくわけ_| ̄|○
そもそも、自分のカラダは施術できないし。

ひさしぶりにマッサージに行ったら、ひそんでいたバクダンが
着火体制に入ってしまったような、あやうい感じが…あわわわ。

こういうカラダは、力で対抗しようとすると負けちゃうのよね。
施術者泣かせのカラダだとは思います。
だからこそ自分でメンテナンスしないとな。だらだらネットなんかしてないで(笑)


ところで、デットゾーンボディの源は不正咬合かなー、とちょっと思う。
でも歯グキを切開してまで親知らずを抜くのは…((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル
たべもののはなし
2006年 02月 05日 (日) 23:55
日付が変わるころから、大根の煮ものを仕込む。
三浦大根とブタor鶏の肉(カタチはなんでも。今日はぶた挽き)と
しょうがとザーサイをいためて、水を入れやわらかくなるまでコトコト。
今日はバランスを考えてにんじん、スナックえんどう、まいたけも入れる。
味つけは塩で、色づけにしょうゆ。

包丁が使えればだれにでもできます。
コツは中国語の上から日本語のラベルが貼ってあるザーサイを買うこと(笑)
ちなみにオリジナルは高菜。そっちで作ってもおいしい。

うちは石油ストーブが使えるので、その上で煮ております。
なので今、家じゅう中華なにおい。部屋はあったまらないけど。

ところで、お酒より甘いものの方が内臓にはダメージ大って知ってました?
ここのところ、あまり洋菓子を口にしていないせいか
チョコレートをがつがつ食べたら、胃にずしんとキてしまった。
わかってても食べたいときは食べちゃうんだけどさ。

最近の小腹スキーのおともは、100円ショップの甘納豆や六方焼です。
お豆サイコウ。


さて、そうこうしてるうちにできあがり。



んむ、あんまりイケてないザーサイだった割にはいいんじゃないでしょうか。
きょうよんだ本
2006年 02月 04日 (土) 01:42
ブログのタイトル替えてみた。
こっちの方が分かりやすいかと。見づらいけど(泣)
替えたくなったらまた替えよっと。

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ひさしぶりに脳みそにヨユウができたので本を読みました。




タイトルはこのさいおいといて、
頭のホネ(頭蓋骨)と背骨を通る神経(脊髄)のことが
絵本レベルでやさしく書かれていて分かりやすい。
施術は楽健法に近いかなと思ったけど、指針の方が近い、
というか考え方は同じじゃないかなぁ。


『R25』

やっぱり秋山 仁せんせいはスゲーと思った。
今週は会話術に関する記事があり、必見デス。
大都会のまんなかで
2006年 02月 03日 (金) 00:09
交通量の多い交差点。
横断歩道。
若い男が携帯電話を片手に話しながらふらふら歩いてる。
歩行者信号は青。
左折車が何台も切り込むように入ってくる。
タクシーが男の大腿筋膜張筋辺り(笑)にチョン、とぶつかった。

「ふざけんなオラァ!」
ガン、とボンネットを手で叩きつける。
そのまま男は運転席に近づき何か言っている。「出てこいやコラ」あたりかな。
男、引き返してきた。
タクシーが路肩に止まる。

運転手があわてて出てきて男に声をかける。
男、『マジでブチ切れ』というツラをひっさげ、あらぬ方を見ている。
乗客、2人を無視してタクシーを降りる。えっ、1円も払わないの?
運転手、客に声をかけながらそばのタクシーに事情を話す。
あの男、このまま目的地までタダ乗りして慰謝料も請求するつもりかしら。
ヤクザなみのやり口だな。

うーん、こんなふうに思うのはわたしが日本人だからなんでしょうか。
ていうか、どうとらえるのが真っ当なの?
あるいは施術より大きなもの
2006年 02月 02日 (木) 01:20
それにしても整体師というのは、お客さまの人生のうち
何万分の1だか何億分の1だかの時間にかかわり、お預かりする仕事だ。
お客さまをお見送りしながら、大げさでもなんでもなくそう思う。

そもそもお客さまは
『ここでほんとうに治るのか』
『ここの先生はほんとうに信用できるのか』
『あやしいことをされたりしないのか』
と大なり小なり不安を抱えながら、自分の未知のテリトリーに足を踏み入れられる。
まずはその不安を取り除いてさしあげなくてはならない。
ふんぞり返ってはいけないが、下に見られてもいけない。

こんなのは基本以前の大前提であり、この先に関門はたくさんあって
そのために日々悩み反省し考えて想像するわけですが。
ヒヨッ子がエラそうに書くことじゃないので止めとこ。

とりあえず会話は苦手なのでとかいうセイタイシには小一時間(以下略)


-----補足。

『~ねばならない』という書きかたをしてますが、
こういうカタチでとらえているうちは、全てお客さまに伝わります。

『なぜうまくいかないのか?』 それは
『こんなにやっているのにどーして客はわかってくれないの?』
ってことだもんね。
そんなん、無理です。神じゃあるまいし。

究極は親子のカンケイかなぁ、なんて。
自分のこと以上に思いつつ、むやみに甘やかせばいいってもんじゃない、という。
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